リセールを考えた車の買い方|車種・色・グレード・支払い方の選び方

リセールを考えた車の買い方を表すアイキャッチ

当サイトの記事は、自動車メーカー公式・日本自動車販売協会連合会・全国軽自動車協会連合会・日本自動車輸入組合・日本自動車査定協会・日本自動車購入協会(JPUC)・国税庁など公的機関や業界団体の公開情報、Yahoo!知恵袋などの公開された声をもとに編集部が独自に執筆しています。価格・制度・支払い例は記事執筆時点の情報で、変わることがあります。記事内には広告を含む場合があります。

『次の車は、売る時のことも考えて選びたい』『でも何から決めればいいのか分からない』と感じている方も多いはずです。

結論から言うと、リセールを考えた買い方は「何年・何キロ乗るか」を先に決めることから始まります。

そのうえで、車種・色・グレード・装備・支払い方を、売る時の見られ方と自分の使い方の両方で選んでいくんです。

この記事を読めば、リセールを意識した車の買い方の順番と、それぞれで確かめることが分かります。

車選びに迷っている人

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入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

リセールがいい車を買いたいんですが、車種から決めるべきか、予算から決めるべきか迷っています。

案内役

どちらも大事ですが、実は先に決めておきたいのは「何年乗るか」なんです。乗る期間で、選び方も支払い方も変わってきますよ。

リセールを考えるなら「何年・何キロ乗るか」から決める

先に結論

リセールの考え方は、3年で乗り換える人と10年乗る人でまったく違います。まず乗る年数と走る距離の見込みを決めてから、車種や支払い方を選びましょう。

日本自動車工業会の「2025年度 乗用車市場動向調査」では、前に乗っていた車の平均保有期間は7.2年でした。

同じ調査では、「5年以内に買い替える予定」と答えた人が2割台半ばいます。

短い期間で乗り換える人ほど、売る時の値段が総額に与える影響は大きくなりますよね。

買う前に決めておくこと
  1. 何年くらい乗るつもりかを決める
  2. 月に何キロくらい走るかを見込む
  3. 乗る人数と荷物の量を考える
  4. 支払える総額と月々の上限を決める
  5. 最後に、候補の車種を絞る

同じ調査では、月間走行距離の平均は345kmでした。

自分が平均より走るのか、あまり走らないのかで、残価設定ローンの契約距離の選び方も変わってきます。

3年・5年・7年以上で、考えておきたい区切りが違う

乗る年数ごとに、車検や保証の区切りがあります。

次に買う人もこの区切りを気にするので、売る時期の目安にもなるんです。

乗る年数近くにある区切り出所
3年ほど自家用乗用車の初回の車検(3年)、一般保証(3年または6万kmの早い方)国土交通省・トヨタ公式
5年ほど特別保証(5年または10万kmの早い方)、残クレの5年プランの満了トヨタ公式・ホンダ公式
7年以上2回目以降の車検(2年ごと)が続く国土交通省

例えば3年で乗り換えるつもりなら、初回の車検の前に売るのか、車検を通してから売るのかを最初に考えておくと迷いません。

逆に10年以上乗るつもりなら、売る時の値段より、燃費や維持費のほうが総額に効いてくることもあります。

年数ごとの考え方は車のリセールは3年後・5年後でどう変わる?で詳しく紹介しています。

新車のリセールランキングはどう見る?

車選びに迷っている人

「新車のリセールランキング」を見て、上のほうの車から選べば安心ですか?

案内役

参考にするのはいいと思いますよ。ただ、作られた時点や条件で順番は変わるので、「なぜその車が上にいるのか」を見るのが大事なんです。

新車のリセールランキングや、新車のリセールバリューランキングを見かけることがありますよね。

『上位の車を買えば損しない』と思いたくなりますが、ランキングの数字はいつ・どの条件で作られたかで変わります。

当サイトでは、時点で変わってしまう順位は載せていません。

かわりに「中古で探す人が多い条件」に当てはまる車を、新車販売台数と分類から並べてみました。

車種分類条件に当てはまる点(出所)確かめる点
ヤリスコンパクト2025年の乗用車ブランド通称名別で166,533台(自販連)台数にはシリーズの合算が入る
シエンタミニバン2025年で106,558台(自販連)2022年8月発売の3代目が現行
アルファードミニバン2025年で86,959台(自販連)新車価格が高く、売る時との差額も大きい
ヴェゼルSUV2025年で67,239台(自販連)2026年10月にマイナーモデルチェンジ
ランドクルーザーSUV2025年で45,515台(自販連)300・250・70の3系統で値段も中身も違う
N-BOX軽自動車2025年の軽四輪車乗用で201,354台(全軽自協)2023年10月発売の3代目が現行

販売台数は「新車でよく売れている」という数字で、リセールの高さの順位ではありません。

ただ、新車でよく売れている車は、中古でも探す人が多くなりやすい材料にはなります。

ランキングを見る時に確かめること
  • いつの時点のデータか
  • 新車価格に対する割合か、金額そのものか
  • 比べている年数・走行距離・グレードがそろっているか
  • モデルチェンジの前か後か

車種・ボディタイプ・パワートレインの選び方

車種を選ぶ時は、まず自分の使い方に合うボディタイプから考えてみてください。

そのうえで、中古で探す人が多い車種かどうかを見ていくのが自然な順番です。

長く作られている車名は、次に買う人も探しやすい

例えばランドクルーザーは1951年にトヨタBJ型として誕生し、今も300・250・70の3系統が並んでいます(トヨタ公式)。

長く続いている車名は、中古で探す人にも名前が知られていますよね。

一方で、新しく出た車名は、中古での出回り方がまだ見えにくいこともあります。

ボディタイプごとに見ておきたい点

トヨタの公式ラインアップでは、車をコンパクト・ミニバン・セダン・ワゴン・SUV・スポーツ・軽自動車などに分けています(2026年11月時点)。

ボディタイプごとに、売る時に見られやすい点が少しずつ違います。

ボディタイプ選ぶ時に考えたいこと売る時に見られやすい点
SUV2WDか4WDか、使う場所に合うか駆動方式とパワートレイン
ミニバン乗車定員とシートの配置シートや床・天井の汚れ
軽自動車乗る人数と走る距離台数が多いぶん、年式・距離・状態で比べられやすい
スポーツミッションの種類と使い方改造の有無と純正部品

全国軽自動車協会連合会によると、2025年の軽四輪車の中古車販売台数は2,855,689台でした。

軽自動車は中古でもたくさん売り買いされているぶん、同じ車種の中で状態の差が比べられやすいんです。

パワートレインは何年乗るかで考える

ガソリン車・ディーゼル車・ハイブリッド車のどれを選ぶかも、乗る年数と関わってきます。

パワートレイン長く乗る時に知っておきたいこと出所
ガソリン車初めての登録から13年を超えると自動車税が重課(概ね15%)の対象東京都主税局
ディーゼル車初めての登録から11年を超えると自動車税が重課(概ね15%)の対象東京都主税局
ハイブリッド車(ガソリンを燃料とするもの)自動車税の重課の対象外。駆動用電池の保証は5年または10万kmの早い方まで東京都主税局・トヨタ公式

13年や11年を超えて乗る人は少なくても、次に買う人がどれくらい乗るかには関わってきます。

ハイブリッドとガソリンの比べ方はハイブリッドとガソリンどっちがリセールが良い?で紹介しています。

色・グレード・装備はどう選ぶ?

車選びに迷っている人

色やグレードも、リセールのことを考えて選んだほうがいいんでしょうか?

案内役

メーカーの注意書きにも、色や装備で値段が変わると書かれています。ただ、どれくらい変わるかは決まっていないので、好みとのバランスで考えて大丈夫ですよ。

トヨタの下取り参考価格シミュレーションの注意書きには、実際の下取り価格が変わる理由として、ボディカラーやモデルチェンジが挙げられています。

レクサスの注意書きには、オプション装備も入っています。

色・グレード・装備は、売る時の値段に関わる材料のひとつなんです。

色・グレード・装備で考えること
  • 色は、その車種で選ぶ人が多い色か、自分が長く気に入れる色か
  • グレードは、上のグレードとの価格差に見合う装備か
  • メーカーオプションは後から付けられないので、使うものだけ選ぶ
  • 社外品に替えるなら、外した純正部品を残しておく

『売る時のために、本当は好きじゃない色を選ぶ』のは、少しもったいないですよね。

どの色がいくら高いという公的なデータは無いので、迷ったら自分が長く気に入れるほうを選んでみてください。

リセールを考えた車の買い方の順番の図解

色はリセールが良い色は?、グレードはリセールが良いグレードの選び方、装備はリセールに効くオプションは?で、それぞれ詳しく紹介しています。

現金・ローン・残クレで変わること

先に結論

現金・ローンは「売る時の値段が自分に返ってくる」買い方、残クレは「数年後の残価があらかじめ決まっている」買い方です。どちらが得かは、乗る年数と使い方で変わります。

残価設定ローン(残クレ)は、数年後の車の価値を残価として先に決め、その分を除いた金額を分けて払う仕組みです。

ホンダは「数年後の残価(買取保証額)をあらかじめ設定」と説明しています。

現金・ローンで買う
  • 乗る年数を自由に決められる
  • 走る距離の制限がない
  • 売る時の値段がそのまま自分に返ってくる
残クレで買う
  • 月々の支払いをおさえやすい
  • 数年後の残価が条件付きで決まっている
  • 返却の時は走行距離や傷の条件がある

メーカー公式の支払い例で残価の割合を見てみる

メーカー公式サイトの残価設定ローンの支払い例から、残価の割合を計算してみました。

メーカー・時点車種・グレード年数・契約距離支払い例の残価の割合
ホンダ(2026年10月の一例)N-BOX ファッションスタイル〈FF〉5年・月1,000km以内約42.7%
ホンダ(2026年10月の一例)VEZEL G(4WD)5年・月1,000km約40.0%
日産(2026年10月〜2027年3月契約の場合)エクストレイル X e-4ORCE5年・月1,000km約50.0%
日産(2026年10月〜2027年3月契約の場合)ノート X(2WD)5年・月1,000km約37.0%

ホンダはメーカー希望小売価格(税込)、日産は特別塗装色などを含む現金販売価格(税込)で割っています。

割る元の価格が違うので、社をまたいで比べないようにしましょう。

同じ日産の5年の例どうしで見ると、エクストレイルのほうがノートより、設定されている残価の割合が高くなっています。

残価は車種・年数・契約距離・契約の時期で変わるので、最新はメーカー公式で確かめてみてください。

残クレは返却の条件まで見ておく

残クレの「返却すれば最終回の支払いが要らない」には、どのメーカーも条件があります。

例えばホンダは、日本自動車査定協会の基準によるカーチェックで内外装の減点が100点以内、かつ月間走行距離が1,000km以下(1,500kmも選べる)を返却の条件にしています。

超えた分は、減点1点につき1,000円、走行距離は1kmあたり5〜10円の負担です。

トヨタは「残価を保証していない販売店も一部ございます」と案内しているので、契約する販売店でも確かめておきたいですね。

残クレの選び方は残クレとリセールで紹介しています。

売る時の値段だけでなく、総額で考える

リセールを考える時に見落としやすいのが、買った値段との差です。

例えば、仮に300万円の車を5年乗って120万円で売れた場合、車の分にかかったお金は180万円です。

仮に340万円の車を同じく5年乗って150万円で売れた場合は、190万円になります。

売れた金額が高くても、買った値段も高ければ、かかったお金が少ないとは限らないんです。

よくある失敗

「リセールが良いと聞いたから」と予算を大きく超える車を選び、ローンの金利や保険料まで含めると総額が膨らんでしまうことがあります。売る時の金額だけでなく、買ってから手放すまでの総額で比べましょう。

よくある相談:車の買い方とリセールのこと

Yahoo!知恵袋にも、リセールを考えた車の買い方についての相談が寄せられています。

よく見かける3つの相談に答えていきますね。

残価率の高い車種はどれ?

何年か後に売ることを考えて、残価率の高い車種を知りたい、という相談です。

残価の割合は、メーカーの支払い例で見ることができます。

ただ、年数・契約距離・時期で変わり、社によって割る元の価格も違うので、「この車種の残価率は何%」と一つに決めることはできません。

気になる車種があれば、メーカー公式の支払い例で、同じ年数どうしで見比べてみてください。

プラドとハイラックス、5年後や7年後のリセールはどちら?

同じくらいの予算で新車を買うなら、プラドとハイラックスのどちらが5年後・7年後に高く売れるか、という相談です。

どちらが高いと言い切れる公的なデータはありません。

なお、プラドはトヨタ公式の旧車情報に載っていて、最終のカタログ情報は2021年6月です。

ハイラックスは2026年5月28日にフルモデルチェンジしていて、トヨタ公式サイトの価格(2026年11月4日時点・税込)は4,980,800円〜5,500,000円です。

7年後まで考えるなら、モデルチェンジの時期も見ておきたいですね。

クラウンスポーツとランクル250なら、リセールはどっち?

クラウン(スポーツ)とランドクルーザー”250″で迷っていて、リセールはランクル250のほうがいいのか、という相談です。

ボディタイプも使い方も違う車なので、まずは乗り方で選ぶのがおすすめです。

クラウン(スポーツ)は2.5Lハイブリッドと2.5Lプラグインハイブリッドで、トヨタ公式サイトの価格(2026年11月4日時点・税込)は5,327,300円〜7,777,000円です。

ランドクルーザー”250″は2.8Lディーゼルと2.7Lガソリンがあり、同じ時点の公式グレード一覧で価格が出ているのはVX(ガソリン車)5,779,400円だけでした。

最新の価格はトヨタ公式で確かめてみてください。

買い替える時は、今の車の相場も先に知っておく

車選びに迷っている人

次の車の選び方は分かりました。今乗っている車は、ディーラーの下取りに出せばいいですか?

案内役

下取りも手間が少なくていい方法です。ただ、先に買取店でも見積もりを取って相場を知っておくと、下取りの金額が妥当かどうか判断しやすくなりますよ。

リセールは、最後は売る時の見積もりで決まります。

新しい車の買い方と同じくらい、今の車の手放し方も大事なんです。

日本自動車査定協会によると、査定の出発点になる基本価格は会社ごとに違うため、同じ車でもお店によって金額が変わります。

ディーラーの下取りだけでなく、買取店に売る方法もあります。

新しい車の商談の前に、複数の見積もりで今の車の相場を知っておくと、値引きと下取りを分けて考えやすくなります。

納車まで時間がある時の考え方

新しい車の納車まで、今の車に乗り続けることも多いですよね。

トヨタのクルマ買取のFAQでは、下取り価格は納車まで乗り続けるあいだの相場の変動を見込んで出すため、すぐ手放す前提の買取り価格より低くなる場合がある、と説明しています。

『いつ引き渡すか』で金額の出し方が変わることもある、と知っておくと見積もりの見方が変わります。

引き渡しの時期と、その間の車をどうするかも、見積もりの時に確かめておきましょう。

好きな車を選ぶことも、立派な判断です

ここまでリセールの話をしてきましたが、毎日乗るのはあなた自身です。

『リセールは少し気になるけど、やっぱりこの車が好き』という気持ちは大事にしていいんですよ。

その場合も、記録簿を残して丁寧に乗り、売る時に見積もりを並べれば、手放す時の後悔は減らせます。

今の車の相場を知ってから乗り換える手順の図解

リセールの全体像はリセールの良い車とは?で紹介しています。

新しい車に乗り換える前に、今の車の手放し方も決めておく

新しい車への乗り換えを考えているなら、今の車をどうするかも先に考えておくと安心です。

『新しい車のことで頭がいっぱいで、そこまで考えていなかった』という方も多いですよね。

手放し方の選択肢

今の車は、購入する販売店での下取りのほかに、買取店に売る方法もあります。複数の会社に査定してもらうと、条件を比べたうえで決められます。

納車のタイミングと手放す時期をそろえておくと、車が無い期間もつくらずに済みます。

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これが、車の買い替えで損をするか、得をするかの分かれ目になります。

すでに調べ尽くしている方は「知ってるよ」と思うかもしれません。でも、ピンと来なかった方は、ここだけは最後まで読んでみてください。

ポイントは「今の車をどう手放すか」です。

多くの人は、新しい車を買うお店でそのまま下取りに出します。でもこれは、損をしやすい典型的なパターンなんです。

販売店も商売なので、下取りはできるだけ安く引き取りたいのが本音です。

下取りの商談でよくある流れ
  • まず、控えめな下取り額を提示される
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金額が上がると、サービスしてもらったように感じますよね。

ただ、最初の金額には上げる余地が残してあることも多く、上がった後の金額でも、まだ本当の価値より安いことがあります。

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ナビクルのアンケートでは、買取価格は下取り価格より平均28.7万円高いという結果も出ています。

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よくある質問

リセールを考えた車の買い方で、いちばん先に決めることは何ですか?

何年くらい乗るかと、月に何キロくらい走るかです。乗る期間で、選ぶ車種も支払い方も変わってきます。

新車のリセールランキングの上位の車を選べば損しませんか?

参考にはなりますが、ランキングは時点や条件で順番が変わります。なぜその車が上にいるのか、自分の使い方に合うかを確かめて選びましょう。

残クレで買うとリセールの心配はいらないですか?

残価は条件付きで決まっていますが、返却の時は走行距離や傷の条件があります。条件を超えると精算金がかかるので、契約前に確かめておきましょう。

リセールのために好きではない色を選ぶべきですか?

どの色がいくら高いという公的なデータはありません。長く乗る車なので、自分が気に入れる色を選ぶのもおすすめです。

新車で買うか中古で買うかで、リセールの考え方は変わりますか?

考え方の順番は同じで、何年乗るかと、買った値段と売る値段の差で考えます。中古で買う時は、年式と走行距離がすでに進んでいるぶん、売る時の年数の区切りが早く来る点も見ておきましょう。

まとめ

この記事の要点
  • リセールを考えた買い方は、何年・何キロ乗るかを先に決める
  • 新車のリセールランキングは時点と条件で変わるので、理由を見て読む
  • 色・グレード・装備は、売る時の材料と自分の使い方のバランスで選ぶ
  • 残クレは残価が条件付きで決まる買い方で、支払い例は同じ社・同じ年数で見る
  • 乗り換える時は、今の車も下取りと買取の見積もりで相場を知っておく
リセールの良い車.jp

リセールの良い車.jp 編集部

車のリセールバリューの考え方、値段が落ちにくい車の条件、残価の割合の読み方、リセールを意識した買い方と売り時を、公的機関・業界団体・自動車メーカーの公開情報をもとに整理している情報サイトです。 公式サイト

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